スポンサード リンク


TOPへ |  カテゴリ[子宮がんとは]
« 06年7月14日 市のがん検診受診  | 子宮頸がんの予後・生存率 »

子宮頸がんの予防・子宮頸がんにならないために

子宮頸がんの予防・子宮頸がんにならないためには、子宮頸がん検診を受けてください。定期的に検診を受けていれば、がんに進行してから見つかることはまずありません。また子宮頸がん検診で細胞診と共にHPV検査を受けることにより、診断の精度をほぼ100%にまで上げることができ、また将来がんになるリスクの有無もわかります。

人気ブログランキングへ

HPV感染(HPV陽性)がわかった場合は、ウイルスがなくなるまで定期的に検査を受けましょう。そうすることで、がんになる前の異形成(細胞が変化した状態)の段階で発見、治療することができます。

HPV陰性ならば子宮頸がんの危険性はほとんど無く、細胞診も正常であれば次回の検診は3年後でも良いでしょう。

子宮頸がんの検査ができます→ 自宅で簡単・匿名検査【性病検査 セルシーフィット】